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女性教師会 金沢

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よくあるご質問

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①相談員はどのような方?
はい。教育のエキスパートです。

受験情報の提供はもちろん、家庭教師の面接から管理・研修をこなすベテランです。

特に『主任相談員』は情報に長けているだけではなく、我が子(長女・長男)の全ての受験において第一志望に〈一発合格〉させた経験を持ち合わせているのです。

これは運が良かったのでなく「ある時期からの『子育て論』にある*」と言います。もちろん、民間教育機関の利用は〈当会の家庭教師〉のみ。

保護者の方の教育方針を尊重しながら、自らの「子育て経験」と「3500人以上の生徒の相談・管理」を通じて様々なご相談に応じることが可能です。(*一方的な持論を押し付けるものではありません)

民間教育機関の中で《相談担当者》と名乗るからには、最低限の要件があると考えています。それは経験年数に加え、下記の2点だと考えます。

  • 『契約主義でない中立的な説明ができること』
  • 『我が子の合格体験談を活かせること*』

当会では強引な契約への誘導は一切行っておりません。しかし他の団体の中には色濃い《営利主義》も散見され、残念ながら自らの子育てさえ半端な方が相談担当者と名乗り《強引な営業》をしているケースもあります。
我が子のあゆみ→⑤参照
『主任相談員の視点』ご参照

当会の主任相談員なら「相談力」も違います

②相談員の中立的な説明とは?
はい。契約の「ノルマ・目標」がない団体だから可能な説明です。

まず、どちらの団体さんでも『面談』からですが、よく耳にしますのは、契約へと導くために「可能性はあります」や「成績を上げます」など、保護者の方が望む話が多いことです。

このような、あやしい説明になる背景には、契約の「ノルマ」や「目標」などの指標があるからです。しかし、当会では営業的指標が一切ないため、どこよりも〈中立的な説明〉が可能となっています。

例えば、家庭教師に合わないお子様と判断した場合は塾をおすすめしたり、現状お申込みのタイミングではないと判断した場合はその時期がくるまで一旦保留にします。

また、これまでの合格者から譲り受けた様々な資料を必要に応じてお見せするなど、お子様に現実を認識させることも必要だと考えています。そのうえで心の準備が整いましたら、お申込みをしていただければと存じます。

  • 保護者へは『お子様の現状や見通しを中立的に説明』
  • お子様には『目標を見定めて、諦めない姿勢を応援』

これまでに相談員が訪問しましたお宅の中には《他の団体》と比較されるケースも多数ございましたが、その場合は特に私どもの説明が際立つようで多数の高評価をいただいてきました。相談員の面談=契約ではございません!

③なぜ非営利型組織で運営?
はい。教育団体で営利型はいかがなもの。

《営利団体》を否定しているのではありません。「教育団体であれば営利型はふさわしくない」と考えているからです。

ですから当会には、契約の「ノルマ」や「目標」などの指標がございません。民間の教育機関を見渡すとやはり《株式会社》が多いのですが、どちらの団体もその表記を目立たせないようにしているのが「答え」だと思います。

中には《驚くような営利主義》も散見され《誇大説明》による契約が後を絶たないようです。この事実は以前、新聞の『広報いしかわ』に掲載されたこともありました。しかし、当会はそれらとは〈対照的〉な存在です。安心してご利用ください。

④他団体にも女性はいますよね?
はい、在籍しているはずです。しかし教師力は当会が圧倒的優位!

当会は、創業より一貫して〈指導経験者に限定〉した教師募集を行っておりますが、このような募集は、県内では当会含め若干しか確認できておりません。(2017年12月現在)

当会の稼働教師の中には「東京大学」や「大阪大学」などの超難関大学出身の女性も活躍しております。 しかし、指導力やその実績、学歴はもちろん大切ですが、当会の雇用では〈人柄〉を最重視します。

【指導経験者限定にこだわる理由】
当会では〈指導経験者に限定〉とした教師募集ですから、必然的に指導経験者が集まり、採用基準さえクリアすれば、研修後すぐにでも生徒の担当が可能です。しかし、応募者の方々から敷居が高いと言われます。

やはりご家庭に共通しているのは「指導の未経験者は拒否」との意向です。もし、ほとんどの団体のように《未経験者歓迎》で募集しますと、必然的に《未経験者》も集まり、その方々に研修を重ねたとしても即戦力にはなりにくいでしょう。

そのような方がご家庭に来た場合でも「初めて家庭教師をします」と言いづらいのが教育業界です。私どもはご家庭の信頼に応えるために〈厳正な募集〉を行っております。

⑤男性の先生をお願いできますか?
はい。相談員をお呼びください!
全員プロで少数精鋭。

「女性教師会さんで何とかお願いできませんか?」とのお問い合わせも多いのです。

当会のシステムが安心できるとのことで、それをそのまま活かして〈男性のプロ家庭教師〉を希望したいと言われます。その場合、当会の相談員と常日頃から懇意にしている「個人経営の家庭教師」や「塾講師」などから厳選してご紹介しております。

しかし、「女子には《必ず》女性の先生を」……これは鉄則ですよ!

男子が男性の先生を希望されるのは約30%ですが、女子の場合ほとんどが女性の先生を希望されます。

  • 男子生徒の教師希望

    当会調べ①(2011年4月~2017年12月まで)

  • 女子生徒の教師希望

    当会調べ②(2011年4月~2017年12月まで)

当会からご紹介している男性教師のポイント
  • 当会でご紹介している男性プロ家庭教師のほとんどが理系
  • 料金も含めてシステムは全て同じ
  • 仕事をご紹介した先生は(女性同様)しっかり管理
  • 家庭教師の指導経験が30人以上(中には100人以上)
    →もしくは塾講師などの経験が5年以上
  • 高校生の指導も可能
  • ここでは表現しにくい〈大きな違い*〉もございます!

*お電話にてご確認ください!!

ご心配なら……『体験コース(仮契約)』もございます。

⑥お試しコースはありますか?
はい。体験コース(仮契約)がございます。

小・中学生は『@90分×4~6回体験コース』を
高校生は『1ヶ月体験コース』からどうぞ。

当会の体験コースは仮契約の有償となりますが、一般的な《短時間・短回数》ではなく《キャンペーン》とも違います。(定員満了まで対応)家庭教師は何回も受講してみないとわからないことがあり、アンケートではその判断可能な受講回数は〈@90分×6.2回以上〉でした。

「4~6回」もしくは「1ヶ月間」も受講すれば、先生の良し悪しや、お子様との相性も判断できます。もちろん仮契約ですから初期費用(=当会では入会金のみ)はその場では不要ですし、継続される場合は〈同じ先生〉でとなりますので安心です。

このようなシステムは当然だと思われるでしょうが、《キャンペーン》であれば、よそでも存在するものの、生徒の定員満了まで対応しているのは、石川県で当会だけです。(2018年2月現在)→継続率96.7%/2016年1月~2017年12月までの2年間の実績

詳細は体験コースのページ(仮契約)

⑦他のお試しとの違いは?
はい。良心的か営業的かの違いです。
  1. 家庭教師の『無料お試し』との違い?
    • 素晴らしい先生がやってきてもその先生を指名することは難しいようです。なぜなら《お試し専用の先生》だからです。(当会にはそのような先生はおりません)
    • 「○回無料」の広告にもかかわらず、実質は1、2回で本契約への移行を決めてほしいと言われ、移行しない限り《全ての無料指導は受けられない》や、最初から《初期費用の納入条件》のところもございます。
  2. 家庭教師の『低料金お試し』との違い?
    • ご家庭の判断がつきにくい《微妙な受講回数》に設定されています。
    • 「お試し」なのに、最初から《初期費用の納入条件》のところがございます。

※当会の体験コースは有償ですが、期間限定の《キャンペーン》ではございません。(各学年の定員満了まで対応致します)/「4~6回」もしくは「1ヶ月」も指導する内容で、継続される場合は「同じ先生」で可能となりますから安心です。

⑧定期テストの過去問利用は?
本物の学力が養成できないため利用致しません。

当会では学校のテストなどの過去問対策は、著作権の問題もあるため利用しておりませんが、他の団体では中間テストや期末テストでさえ、その学校の過去問題のコピーを用意して対策をしているところがあると聞きます。しかし本当にこれで良いのでしょうか?

これでは『本物の学力』を養うことはできないと考えています。この手法は生徒さんの実力が養えないだけでなく、保護者の方に間違った安心感を与えることにならないでしょうか。

※当会での『過去問題の利用』は以下の3つが原則です

  • 市販の「あらゆる入試や検定の過去問題」は利用します。
  • 中学3年後半の「統一(総合)テストの類似問題」(市販)は利用します。
  • その他「英検・漢検など」も含め、類似問題(市販)は利用します。
⑨一部学年の締め切りが早い?
はい。中3や高校生は早期にご検討ください!

家庭教師団体の中において、当会に限っては学年(やコース)ごとに定員枠を設定しており、年中の募集は行っておりません。

各先生の体力・精神力・管理力などのバランスが崩れないよう担当生徒の学年を分散しているからです。したがいまして、需要の多い「中学3年生」や「高校生」は毎年早期に定員に達する傾向です。

特に「高校生」が、なぜ定員に達する時期が早いのかと申しますと、それは「中学3年生」がそのまま高校でも継続されるためです。(高校生を担当できる先生が少ないからではございません=プロ教師なら大半が指導できます)

とにかく、思い立ったら即、お問い合わせください。
【生徒募集の要項と状況】ご参照

⑩合格のお祝いはございますか?
はい。お花をお贈りしていますが……
合格祝いのお花本当は全生徒さんにと考えておりますが、現在は〈第一志望〉や〈それに準ずる志望〉の「大学」や「看護専門学校」などに合格した場合とさせていただいております。

中学や高校に合格した生徒さんにも、お渡ししたいとは思うのですが、当会のその第一志望への合格率は高いだけでなく(特に進学校)、人数も多くなったため、手がまわらなくなりました。ごめんなさい。

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