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女性教師会 金沢

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金沢泉丘高校に行きたい!

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金沢泉丘高校をお考えなら(主任相談員の視点)

「金沢泉丘高校」に対する当会の考え方を示しました。
  • 泉丘にこだわった方針を押し付けるものではございません。
  • 当会の小・中学生は幅広い成績の生徒さんが在籍しており(毎年五教科で200点未満~490点位まで)それぞれに応じたご提案が可能です。
  • 文中の「○○」「□□」「△△」などは相談員にお尋ねください。

①金沢泉丘高校に進学の場合

できれば「クラス○○位」に!

金沢泉丘高校の受験なら、可能な限り『上位合格』を目標としたいです。有名大学への進学を考えられるのであれば当然の流れだと思います。あえて乱暴に言えば、単に『合格するだけなら難しいことではない*』と考えます。(*当会ではその受験法や学習法などは確立しており、お子様がそれを実行できればの話)

重要なのは入学後であり、その道筋についても私(=主任相談員)の指針は、これまでに多数の保護者の方や生徒さんから賛同を得ていると自負しております。

未だに石川県では、高校に合格することが最大の目標となってしまうケースが少なくないですし、高校入学後の成績でくじけてしまえば、モチベーションが保てなくなり「高校合格までの人」となってしまうのです。

当会では「高校合格からの人」になることをアドバイスの基本としており、家庭教師による『小・中・高一貫』でのサポート体制を構築しています。

②どちらを選ぶべきですか?

金沢泉丘高校と金大附属高校

高校の総合学習に関する研究でも全国17校の先進事例として金沢泉丘と金大附属が取りあげられるほどで、双方先進的だと評価されています。(2018年2月14日:北国新聞)

故に「どちらを選択すれば……」とのご質問が多いのです。この2校の上位層が同レベルということは言うまでもありません。 結論は下記の2つだと考えます

  1.  「どちらの□□がお子様に合うのか」
  2.  「保護者の方の△△」の2つです。

ちなみに、我が子(長女・長男)は上記の結論に従い、金沢泉丘高校を選択しました。

特に、この上位2校は石川県内最高レベルの高校であると同時に入学後は『最高の格差』が生徒間に生じてしまうことをご家族で認識していただいたうえで、受験を決定してほしいのです。(高校入試での最上位層とボーダーライン層では100点以上も差が生じるのが泉丘高校です)

普通科と理数科
理系と文系とSGコース

受験時は普通科(1年は全クラスSGH*)と理数科(SSH*)の選択のみですが、普通科においては2年生になる前に、理系と文系(泉丘では理型、文型)の選択だけでなく「SGコース」を希望するのか、しないのかということもあります。

この件に関するご質問も大変多いです。
 ★結論「相談員をお呼びください!」

ちなみに、我が子は2人とも(様々な理由により)人気の理数科ではなく普通科を選択**しました。中学の先生からは理数科を強く薦められましたが……ここに重要な理由があるのです。(**理数科に否定的ではございません)

*SGHとは、文科省のスーパーグローバルハイスクール指定
*SSHとは、文科省のスーパーサイエンスハイスクール指定
金沢泉丘高校HPで詳細を!

③上位進学校の大学実績

2018年は金沢泉丘がまぶしい!

最難関の「東大+京大+国公立大医学科類」だけでなく「阪大などの難関国立10大学」を含めた合格者数において《一人勝ち》とも言える実績ですね。なぜこのような流れに至ったのかは、3つの理由が考えられますが、詳細は相談員にお尋ねください。(※2018年の当会泉丘生の難関10大学合格者も過去最多:全員現役)

1、実績数は『現役+浪人』の合計数で「新聞で公表されたもの」から引用 /2、小計「①+②+★」と「①~⑩+★」は延べ人数(=難関10大学の医学科合格者数は二重にカウント)

④合格のためにはどうすれば?

やはり詳細は相談員との面談時に!
『早期方針・早期受験対策』

これも当会では目立つご質問の1つです。成績は大切な要素ですが、問題は『中身が伴った成績』だと考えます。

当会では金沢泉丘高校に進学後も一定の順位をキープできるよう〈様々な習慣化〉もアドバイスします。また、合格生徒の「通知表」や「成績表」の一部公開も可能ですから、指標になると言われます。

当会の成功例で目立つのは、小5、小6、中1から指導をスタートし、基礎学力→実力養成などを行い、金沢泉丘高校に入学するプランです。このケースの生徒さんなら、全国レベルの「大学受験」でも成功している確率が高いです。

⑤あえて慎まずに……

私は『相談員』という立場もあり「我が子のあゆみ」をアピールすることも広報活動の一環だと考えるようにしています。(これは私が教育業界に飛び込んだときの諸先輩方からのアドバイス)

※民間の教育団体で相談業務に従事する者は、我が子の受験ですら結果を残せていないと《説得力》に欠けると言われてしまいます。

◆長女のあゆみ〔幼少の夢:幼稚園の先生〕

①富樫小学校→②高尾台中学校→【高峰賞受賞】→③金沢泉丘高校 普通科(第一志望)→④国立大学医学部(第一志望/現役前期)→【医学部 首席卒業】医師(下記生徒A)

◆長男のあゆみ〔幼少の夢:バイキンマン〕

①富樫小学校→②高尾台中学校→【高峰一次試験合格*→③金沢泉丘高校 普通科(第一志望)→④国立大学 工学系学部(第一志望/現役前期)→⑤同大学院(第一志望/現役)→メーカー研究職(第一志望/教授推薦)*現在の高峰奨励賞

※現在、高尾台中学の校下に主任相談員の住まいはございません。

※2人とも「中学」と「高校」の民間教育の選択は当会の家庭教師のみ。(ただし、長女は中学3年の夏休みの10日程度、有名な金大附属中学専門の塾に飛び入り参加させていただいた程度→その「塾講師」が当会の家庭教師として稼働していたご縁)

※『高峰賞』は長女が受賞しそれを含めると、2002年から2017年の間に17名の受賞者を出しましたが、この特訓コースは終了としました。(当会全体の生徒数増加により主任相談員の私が積極的に関わるフォローが難しくなったため)

私が教育業界に入ったときの衝撃(我が子のあゆみ公開の理由)

【成功例】会員生徒Aさん

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