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金沢泉丘高校に行きたい!

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金沢泉丘高校をお考えなら(主任相談員の視点!)

ここでは「金沢泉丘高校」をお考えのご家庭に対して当会の考え方を掲載しました。
  • 泉丘にこだわった方針を押し付けるものではございません
  • 当会の中学生は、幅広い成績の生徒さんが在籍しており、それぞれに応じたご提案を心がけております。

①金沢泉丘高校へ進学なら

入学後は「クラス○○位」目標!

金沢泉丘高校の受験なら可能な限り『上での合格』を目標としたいですね。有名大学への進学を考えられるのであれば当然の流れだと思います。あえて乱暴に言えば、単に合格するだけなら難しいことではないと考えます。 →方針や学習法の提案には自信をもっています。

重要なのは入学後であり、その道筋について私(=主任相談員)の指針は、これまでに多数の保護者の方や生徒さんから賛同を得ていると思います。

未だに石川県では、高校に合格することが最大の目標となってしまうケースが少なくないですし、高校入学後の成績でくじけてしまえば、モチベーションが保てなくなり、「高校合格までの人」となってしまうのです。当会では「高校合格からの人」になることをアドバイスの基本としており、家庭教師による『小・中・高一貫』でのサポート体制を構築しております。

②どちらを選ぶべきですか?

金沢泉丘高校と金大附属高校

これは当会では目立つご質問のひとつです。この二校の上位30~40人が同レベルということは言うまでもありません。(最難関「東大+京大+国公立大医学科類」の合格者数は同じ→③の大学実績ご参照)
 
①結論「どちらの□□がお子様に合うのか」
②結論「保護者の方の△△」の二つです。

ちなみに、我が子(長女・長男)は上記の結論に従い『金沢泉丘高校』を選択しました。特に、この上位二校は県内最高レベルの高校であると同時に入学後は『最高の格差』が生徒間に生じてしまうことをご家族で認識していただいた上で、受験を決定して欲しいのです。(高校入試での最上位層とボーダーライン層では100点以上も差が生じるのが泉丘高校です)

普通科と理数科、理系と文系とSGコース

受験時は普通科(1年は全クラスSGH)と理数科(SSH)の選択のみですが、普通科においては2年生になる前に、理系と文系(泉丘では理型、文型)の選択だけでなく「SGコース」を希望するのか、しないのかということもあります。この件に関するご質問も大変多いです。

○結論「相談員をお呼びください!」

ちなみに、我が子は二人とも(様々な理由により)人気の理数科ではなく普通科を選択*しました。特に長女は『高峰賞』も受賞したため、中学の先生からは理数科を強く薦められましたが……ここに重要な理由があるのです。*理数科に否定的ではございません)

SGHとは、文部科学省のスーパーグローバルハイスクールの指定校
SSHとは、文部科学省のスーパーサイエンスハイスクールの指定校
金沢泉丘高校HPで詳細を!

③上位進学校の大学実績

大学合格実績表

1、実績数は「新聞で公表されたもの」や各高校で配布された「進路の手引き」などから引用/2、小計「①+②+★」と「①~⑩+★」は延べ人数(=難関10大学の医学科合格者数は二重にカウント)

④合格のためにはどうすれば?

やはり詳細は相談員との面談時に!
『早期方針・早期受検対策』

これも当会では目立つご質問のひとつです。成績は大切な要素ですが、問題は『中身が伴った成績』だと考えます。当会では金沢泉丘高校に進学後も一定の順位をキープできるよう〈様々な習慣化〉も織り交ぜます。また、合格生徒の「通知表」や「成績表」の一部公開も可能ですから、指標になると言われます。

当会の成功例で目立つのは、小5、小6、中1から指導をスタートし、基礎学力→実力養成などを行い、金沢泉丘高校に入学するプランです。このケースの生徒さんなら、全国レベルの「大学受験」でも成功している確率が高いです。

【お願い】このページでの「○○」「□□」「△△」は相談員にお尋ねください。

⑤あえて慎まずに……

私は『相談員』という立場もあり「我が子のあゆみ」をアピールすることも広報活動の一環だと考えています。(これは私が教育業界に入ったときに諸先輩方からのアドバイスでもありました)民間の教育団体に所属するものは、我が子の受験ですら結果を残せていないと《説得力》に欠けると言われます……。

※現在、高尾台中学の校下に主任相談員の住まいはございません。
※二人とも「中学」と「高校」の民間教育の選択は当会の家庭教師のみ。(但し、長女は中学3年の夏休みの10日程度、有名な金大附属中学専門の塾に飛び入り参加させていただいた程度→その「塾講師」が当会の家庭教師として稼働していたご縁で)
※『高峰賞』は長女が受賞しそれを含めると、2002年から2017年の間に17名の受賞者を出しましたが、このコースは終了としました。(①この賞の意義に対する保護者との意見が年々合わなくなっているため/②当会全体の生徒数増加で主任相談員の私が積極的に関わるフォローが限界となったため)

私が教育業界に入ったときの衝撃(我が子のあゆみ公開の理由)

【成功例】会員生徒Aさん

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