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相談員・専属教師の視点

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2024.01.04「個別」と「完全個別」は全く違います!

保護者の方へ①
どの指導スタイルがお子様に合うとお考えですか?
個別指導と完全個別指導は違います。

個別指導と完全個別指導は違います。

●完全個別指導とは……【右図=当会】
講師と生徒が1対1で、お申込みの時間全てをその生徒1人に使うスタイルを指します。指導者も専任固定ですのでお子様の状況把握が容易です。(自宅でも泉が丘教室でも)

●個別指導とは……【左図】
講師1人に対し、複数の生徒(一般的に2~5人)を、同時間に指導するスタイルを指します。ですから1対1で指導が受けられるのは《短時間限定》となり指導者が毎回同じとは限りません。

講師1人に対して複数の生徒になるスタイルでは、それぞれの生徒さんの異なる理解度への完全対応は難しいでしょう。ですから「成績のよく似た同学年グループ」での構成が必要だと考えます。最低限「成績はバラバラでも同学年グループ」が必要ではないでしょうか。しかし現実は「グループ内の学年も違う(例:小6・中1・高2ペアなど)」はよく耳にします。


保護者の方へ②
1回の契約時間が同じならどちらがお得ですか?

それぞれの指導スタイルの純粋な1対1での指導時間を月謝比較*した場合でも当会に軍配が上がります。(*教師力は当会が断然優位では……)

Ⓐ完全個別指導の場合……【上右図=当会】
例:@90分×週2回(Ⓐ
同条件)
『講師1人×生徒1人』=1ヶ月丸々12時間指導
《根拠》1回あたり1対1は丸々90分
 →週2回で180分=1ヶ月で=720分
 ※ひとりの先生で五教科に対応可能
(中学生なら五教科全ての指導を行う能力があるという意味)


Ⓑ個別指導の場合……【上左図】
 例:@90分×週2回Ⓑ同条件)
講師1人×生徒2人』=1ヶ月6時間指導
《根拠》1回あたり1対1は実質45分
  →週2回で90分=1ヶ月で=360分
講師1人×生徒3人』=1ヶ月4時間指導
《根拠》1回あたり1対1は実質30分
 →週2回で60分=1ヶ月で=240分
講師1人×生徒5人』=1ヶ月2時間24分指導
《根拠》1回あたり1対1は実質18分
 →週2回で36分=1ヶ月で=144分
※よく確認してみてください!!

ご相談はお気軽にどうぞ

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