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重要なお知らせ ◆やはり1対1の『完全 個別指導』はメリット大!

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金沢泉丘高校に行きたい(必見)

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金沢泉丘高校をお考えなら(関心のある方へ)

「金沢泉丘高校」に対する主任相談員の考え方を示しました。
  • 泉丘にこだわった方針を押し付けるものではございません
  • 当会は進学校の受験専門ではございませんが、結果的にその受験には強くなりました
  • 当会の小中学生は毎年幅広い成績の生徒さんが在籍。(五教科490点前後~200点未満/参考までに高校生も積極的に指導しています)

①金沢泉丘高校の当会実績

当会の金沢泉丘高校の合格率は、過去7年間(2018年度含む)の統計で95%強です。(泉丘、附属、二水、桜丘、錦丘の5校ですと90%)

様々な成績の生徒さんを支援しておりますので、泉丘高校だけをみれば毎年10人前後の合格となります。したがいまして、残念な結果に遭遇するのは《2年に1人いるか いないか》です。

お申込みの中で、最も多いのは『塾・併用コース*』となります。しかし、小5・小6や中1から、基礎学力→実力養成をマンツーマンで徹底的に指導する『当会一本』の生徒さんですと、全国レベルの「大学受験」での成功率が極めて高い傾向にあります。(*併用難の塾もございますのでご相談ください)

②金沢泉丘高校に合格するには?

詳細は相談員との面談時に!
→『早期方針決定・早期受験対策』

あえて乱暴に言えば、単に『合格するだけなら難しいことではない**』と考えます。ただ「いずみ」という響きに対する憧れで決めては危険ですよ。

成績は大切な要素ですが、「学習の仕方や時間の使い方」「中身が伴っているか」「どの教科が得点源なのか」などが肝心で、それらが伴っていない合格は入学後に《試練》が待っています。

なお、『受験戦略』を策定する場合、テストで「350点」と「400点」と「450点以上」の生徒さんでは全く異なってきます。しかし〈1対1のオーダーメイド〉だから、一人ひとりに的確な対応が可能なのです。(ただし、現状は合格圏外と判断されるならお子様や保護者の方に相応の覚悟が必要)

また、当会では金沢泉丘高校に進学後も一定の順位をキープできるよう〈様々な習慣化〉も含めたアドバイスが好評です。

**当会ではその学習法などは確立しておりそれに沿っていただけるなら:しかし限界もあり。

③どちらを選べは?
※…石川県総合模試で80%合格ライン偏差値

金沢泉丘高校(※理数科68/普通科65)
金大附属高校(※普通科65)

この2校の上位層が同レベルということは言うまでもありません。高校の総合学習に関する研究でも全国17校の先進事例として金沢泉丘と金大附属が取りあげられるほどで、双方先進的だと評価されています。(2018年2月14日:北国新聞)

また、この2校は石川県内最高レベルの高校であると同時に入学後は『最高の格差』が生徒間に生じてしまうことをご家族で認識していただいたうえで、受験してほしいです。(ちなみに泉丘高校の入試では、最上位層とボーダーライン層で100点の差が生じます)

金沢泉丘高校(※普通科65)
金沢二水高校(※普通科59)
金沢桜丘高校(※普通科56)

必然的に多いご相談のひとつが「どの高校を目標に定めるか……」。最終的には中3の秋以降に実施する、地域毎の「統一テスト」や「総合テスト」などの結果に応じて決まっていく方向ではありますが、下記3つを念頭に考えることも大切かと存じます。

●「進学希望の大学やその学科の方向性」
●「どの高校の校風がお子様に合うのか」
●「保護者の方やお子様の好み」……お子様の好みは考慮が必要。

校風に関しては「現在と親世代」とでは全く変わってしまった学校もございます。

金沢泉丘高校の場合
受験時選択:普通科と理数科
高1秋選択:理系と文系とSGコース

受験時は普通科(1年は全クラスSGH***)と理数科(SSH***)の選択のみですが、高1秋には普通科において、理系と文系(泉丘では理型、文型)の選択だけでなく、文理混合の「SGコース」を希望するのか、しないのかということもあります。(特に「SGコース」は事実上の特進クラスの様相で希望者の中から選抜)

この件に関するご質問は「相談員をお呼びください!」

ちなみに、わが子は2人とも(様々な理由を鑑み)普通科を選択しました。中学の先生からは理数科を強く薦められましたが……ここに重要な理由があります。(理数科に否定的ではございません)

***SGH:文科省のスーパーグローバルハイスクール指定/SSH:文科省のスーパーサイエンスハイスクール指定
金沢泉丘高校HPで詳細を!

④金沢泉丘高校に入学後……

志望大学に対する「目標順位」はご存知? 

重要なのは入学後の《中間テスト》からであり、その指標も含めて、私(=主任相談員)の指針は、これまでに多数の保護者の方や生徒さんから賛同を得ていると自負しております。

特に「難関国立10大学」や「国立大医学科類・薬学科類」を目指すのであれば、目標とする順位をきっちり把握しなければなりません。

未だに石川県では、高校に合格することが最大の目標となってしまうケースが少なくないですし、高校入学後の成績でくじけてしまえば、モチベーションが保てなくなり「高校合格までの人」となってしまう恐れがあります。当会では「高校合格からの人」になることをアドバイスの基本としております。

⑤上位進学校の大学実績

2018年は金沢泉丘がまぶしい!

最難関の「東大①+京大②+国公立大医学科類★」だけでなく「難関国立10大学など①~⑩と★」の合格者数において《一人勝ち》とも言える実績ですね。なぜこのような流れに至ったのかは、3つの理由が考えられますが、詳細は相談員にお尋ねください。(※2018年の当会泉丘生の難関10大学合格者も過去最多:全員現役)

1、実績数は「各学校で公表されたもの」や「新聞」から引用し『現役+浪人』の合計数/2、小計「①+②+★」と「①②③~⑩+★」は合計すると数字が若干違うため≒としています(難関10大学医学科の合格者数を二重にカウントしていない実質人数を掲載)

1、実績数は「各学校で公表されたもの」や「新聞」から引用し『現役+浪人』の合計数/2、小計「①+②+★」と「①②③~⑩+★」は合計すると数字が若干違うため≒としています(難関10大学医学科の合格者数を二重にカウントしていない実質人数を掲載)

⑥あえて慎まずに……

私は『相談員』という立場ですから「わが子のあゆみ」をアピールすることも広報活動の一環だと考えています。(これは私が教育業界に飛び込んだときの諸先輩方からのアドバイス)

※民間の教育団体で相談業務に従事する者は、わが子の受験ですら結果を残せていないと、あらゆる助言に対し《説得力》に欠けると言われてしまいます。

◆長女のあゆみ
〔幼少の夢:幼稚園の先生〕

①高尾台中学校→【高峰賞受賞】→②金沢泉丘高校(第一志望)→③国立大学医学部(第一志望/現役前期)→【医学部 首席卒業】→『医師』(下記生徒A)

◆長男のあゆみ
〔幼少の夢:バイキンマン〕

①高尾台中学校→【高峰一次試験合格*→②金沢泉丘高校(第一志望)→③国立大学 工学系学部(第一志望/現役前期)→④同大学院(第一志望/現役)→『メーカー研究職』(第一志望/教授推薦)*現在の高峰奨励賞

※現在、高尾台中学の校下に主任相談員の住まいはございません。

※2人とも「中学」と「高校」の民間教育の選択は当会の家庭教師のみ。(ただし、長女は中学3年の夏休みの10日程度、有名な金大附属中学専門の塾に飛び入り参加させていただいた程度→その「塾講師」が当会の家庭教師として稼働していたご縁)
私が教育業界に入ったときの衝撃(わが子のあゆみ公開の理由)

【成功例】会員生徒Aさん

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