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コースについて

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高校生コース

  • お子様の学習状況や目標に合わせてコースを設定しております。こちらに掲載のものは、ほんの一例にすぎません。(但し、国語の読解養成の指導はご要望に沿えない場合がございます)
  • 相談員がお子様や保護者の方とのご面談を踏まえ、一人ひとりに合わせたオーダーメイドの指導を、1回あたりの時間や指導回数を含めて、ご予算に応じご提案させていただきます。
  • 〈教室利用〉においては、新型コロナウィルスとの共存を余儀なくされた現状を踏まえ、適宜な展開を心がけております。今後の様々な事象を勘案した上で臨機応変の対応を視野に入れていく所存でございます。

内容:『受験戦略』を描き、現役合格を目指す。

大学受験でも「金沢大」「富山大」などの地元はもちろん「東京大」「国立大の医学科(類)」はじめ、「大阪大」「名古屋大」などの難関10大学、「早稲田大」「上智大」を含めた有名私立大学にも多数の合格者を送り出し、どちらにも引けを取らないノウハウを蓄積しています。

大学共通テストの英語での民間試験活用は正式に断念となり、代わりに各大学の個別試験での活用を推奨する方向となりました。(2021.5.26発表)

国公立大学受験コース

特に「金沢大」「富山大」「石川県立看護大」を狙うなら!

最近では、進学校の生徒さんがまず目標とするのが地元の国公立大学だと思います。当会では学校の授業に沿った指導を基本として、毎年地元の国公立大学へ現役合格者を出しております。

また、これまでに進学校以外からでも「石川県立看護大」や「富山県立大」に合格した例もあります。なお、県内の「看護専門学校」には、特に強いです。

難関10大学受験コース*
医学部・薬学部受験コース

『受験戦略』が最重要!

難関と言われる大学に『現役合格』するには、ただ単に塾や家庭教師で指導を受けても成功できません。そこで当会では『受験戦略・戦術』こそ最重要と捉えて個々に提案していきます。

おかげさまで、2007年以降『難関10大学*』は毎年複数名の合格者を輩出し、石川県発祥の家庭教師団体としては〈実績の先頭ランナー〉だと自負しております。最難関と言われる『東京大学』や『国公立大学 医学科類』も定期的に合格者を送り込めるようになりました。

*難関10大学とは「東京大学」「京都大学」「大阪大学」「北海道大学」「東北大学」「名古屋大学」「九州大学」「東京工業大学」「一橋大学」「神戸大学」を指す。

有名私大受験コース**

特に進学校の生徒さんで『私大が第一志望』の場合!

ここでは表現しにくいため、相談員をお呼びください。

驚くような実績も多数ございます。(現役の進学実績)
例えば……
①金沢錦丘・非特進→早稲田大学 文学部(第一志望) 
②星稜B・レギュラークラス→同志社大学(第一志望) 
③星稜B・レギュラークラス→法政大学(第一志望) 
④金沢西・非特進→青山学院大学(第一志望)
⑤星稜B・レギュラークラス→石川県立看護大学(第一志望)
その他多数 

**早慶上理とは「早稲田大学」「慶應義塾大学」「上智大学」「東京理科大学」/GMARCHとは「学習院大学」「明治大学」「青山学院大学」「立教大学」「中央大学」「法政大学」/関関同立とは「関西学院大学」「関西大学」「同志社大学」「立命館大学」 を指す。

英語とことんコース

ますます英語力を高めることが『カギ』

国立大や有名私大を視野に入れるなら「英検2級やGTEC 1000点」は取得したいところです。また可能なら「英検準1級やGTEC 1200点」を目標にと考えます。 

当会なら、学校の英語教師の指針となっていた「英検準1級」相当の取得者だけでなく希少な『1級』取得者も複数名在籍しています。2020年度から導入された『大学入学共通テスト』に向けて、今後ますます英語力(特にリスニング力)を高めることが『カギ』となります。 

大学共通テストの英語での民間試験活用は正式に断念となり、代わりに各大学の個別試験での活用を推奨する方向となりました。(2021.5.26発表)

旧:センター試験…筆記200点:リスニング50点
新:大学入学共通テスト…リーディング100点:リスニング100点とリスニング比率が高い。

苦手科目克服コース

基礎から復習が必要なら!

苦手科目を、1人で勉強するには限度があります。教科や科目によっては、中学校での既習範囲までさかのぼって復習しています。

実際に、どこでつまずいているのか、どこが分からないのかさえ判断できない生徒さんもいます。苦手科目に絞って、しっかりとフォローしていきます。(赤点になる前のお申込みが原則)

大学入学共通テスト対策コース(センター試験から改称)

基礎を疎かにせず徹底練習!

まずは、生徒本人が時間配分を意識して、過去問・予想問題などを参考にしながら量をこなし慣れていくことを目標とします。問題量をこなすことで、弱点を把握し徹底的に復習していきます。

また国公立大学を狙うのであれば、大学入学共通テストと二次試験との配分も視野に入れ、可能な限り五教科に偏りが出ないように演習を重ねています。

総合型選抜 対策コース(AO入試から改称)
学校推薦型選抜 対策コース(指定校推薦など)

一般選抜 以外で合格を狙うなら!

志望理由書・小論文・面接・グループディスカッションなど志望校の推薦入試にあわせて、コツコツと訓練していきます。また高校1年生から、高い評定平均値を維持するために、定期テスト対策中心に指導を進めていきます。

塾など・併用コース

併用により相乗効果を狙います!

理解できていない箇所を中心に指導していきますので、時間効率がとても良いです。
特に《映像授業》主体の塾などに通う生徒さんからのお問い合わせが毎年目立ちますが、「その映像授業についていくためのフォロー」とは違います。あくまで、映像授業で機能していない数学や英語などの底上げという主旨です。

※併用できない塾などもございますのでお問い合わせください。
※国語の読解養成を主とする指導は原則行っておりません。


★医学部か東大か!

Aさんは『東京大学』でも、石川県内在住の理系女子ではただ1人のA判定*(理科一類・二類での判定/東大即応オープンで全国ランカー)という成績でしたが、願書出願まで「東大」か「医師」かの進路に迷い最終的に医師の道へと舵を取りました。(*この時は模試上位者氏名は公開)

【成功例】会員生徒Aさん

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